<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>おすすめ映画ランキング!名作シネマレビュー &#187; SF・ファンタジー映画</title>
	<atom:link href="http://eiga-osusume.com/category/sf%e3%83%bb%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%82%b8%e3%83%bc%e6%98%a0%e7%94%bb/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://eiga-osusume.com</link>
	<description>おすすめ映画を１００点満点を基準としてジャンル別にランキングで評価していきます。本当に面白い映画・DVD・ビデオがまるわかりです！</description>
	<lastBuildDate>Wed, 01 Oct 2014 03:19:43 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.1.41</generator>
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://eiga-osusume.com/category/sf%e3%83%bb%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%82%b8%e3%83%bc%e6%98%a0%e7%94%bb/feed" />
	<item>
		<title>コクリコ坂から</title>
		<link>http://eiga-osusume.com/1787.html</link>
		<comments>http://eiga-osusume.com/1787.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Jul 2012 22:45:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yuta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SF・ファンタジー映画]]></category>
		<category><![CDATA[映画雑談]]></category>
		<category><![CDATA[６０～７９点の映画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://eiga-osusume.com/?p=1787</guid>
		<description><![CDATA[【コクリコ坂から】 ７０点 監督　宮崎吾朗 脚本　宮崎駿　丹羽圭子 長澤まさみ 港の見える丘にあるコクリコ荘で [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>【コクリコ坂から】</p>
<p><評価>７０点</p>
<p><キャスト><br />
監督　宮崎吾朗<br />
脚本　宮崎駿　丹羽圭子</p>
<p><出演者><br />
長澤まさみ</p>
<p><あらすじ><br />
港の見える丘にあるコクリコ荘で下宿する１６才の少女海。海は毎朝、海に向かって、信号旗をあげていて、それを１７才の少年俊はいつも見ていた。東京オリンピックの開催を目前に控える日本。横浜のある高校では、明治時代に建てられた由緒ある建物を取り壊すべきか、保存すべきかで論争が起きていた。そこで高校生の海と俊は、そんな事件の中で出会い、お互いに惹かれ合う。しかし、自分たちは兄弟かもしれないとわかり……。</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/c2hBnA-R4uw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>＜感想＞<br />
コクリコ坂は批評するのに困る作品ですね。</p>
<p>個人的な感想でいえば、良い部分と悪い部分がハッキリしているので、見る人によって極端に分かれるのは仕方ないといった感じです。</p>
<p>まず物語の最初に惹きつけが足りないです。そういう映画じゃないというのもわかりますが、小説でも映画でも最初の１０分を見れば面白いかどうか８割はわかる。その最初の１０分の惹きつけが足りない。</p>
<p>ただ、中盤から後半に向けてはグッと惹きつけられるます。</p>
<p>この要因として、海と俊のお互いに惹かれ合う心理描写が細かく、様々な状況によって変化していく様も細かく描かれている。</p>
<p>その過程に段々惹かれていきます。ただこれも見る人によってはわかりづらい部分もあるため、退屈だと感じるのもわかる気はします。</p>
<p>総合的な評価としては特定の層に受けるジブリ映画の開拓といった意味で、いい映画だと思います。</p>
<p>ただ、ジブリに求められるのはどの世代にも愛されるものという過酷なハードルがあるので、それができたら手放しで評価できるのかなと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://eiga-osusume.com/1787.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://eiga-osusume.com/1787.html" />
	</item>
		<item>
		<title>サマーウォーズ</title>
		<link>http://eiga-osusume.com/1005.html</link>
		<comments>http://eiga-osusume.com/1005.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 19:40:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yuta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SF・ファンタジー映画]]></category>
		<category><![CDATA[９０～１００点の映画]]></category>
		<category><![CDATA[あらすじ]]></category>
		<category><![CDATA[サマーウォーズ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://eiga-osusume.com/?p=1005</guid>
		<description><![CDATA[【サマーウォーズ】 ９０点 監督　細田守 脚本　奥寺佐渡子 神木隆之介 桜庭ななみ 世界中の人々が集うインター [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>【サマーウォーズ】</p>
<p><評価>９０点</p>
<p><キャスト><br />
監督　細田守<br />
脚本　奥寺佐渡子<br />
<出演者><br />
神木隆之介<br />
桜庭ななみ</p>
<p><あらすじ><br />
世界中の人々が集うインターネット上の仮想世界OZ（オズ）。<br />
ユーザーはパソコン、携帯電話、テレビなどから自分のアバターを使い、ショッピングやゲームだけでなく、<br />
現実の納税や行政手続きなどの様々なサービスを利用できる。<br />
OZの管理権限や個人情報などは、世界一安全と言われるセキュリティによって守られていた。<br />
ある日、高校2年生の小磯健二は、憧れの先輩篠原夏希から一緒に夏希の実家に行くという「バイト」に誘われる。<br />
実家には夏希の曽祖母陣内栄の90歳の誕生日を祝うために、26人の親族が一堂に集まり、<br />
健二はひょんなことから栄のために「夏希の婚約者のふり」をすることになった。<br />
その夜、健二の携帯電話に「数字の羅列」が書かれた謎のメールが送られてくる。<br />
数学が得意な健二は、それを何かの問題だと思って解いてしまう。<br />
しかし、それはOZの管理権限の暗号パスであった。<br />
翌日、OZは謎の人工知能ラブマシーンに乗っ取られ、現実世界にも大きな混乱を引き起こしてしまう｡<br />
はたして健二たちは、この混乱を止めることができるのか?<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%BA">wikipedia抜粋</a></p>
<p><iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/ggPPyOmomDk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>＜感想＞<br />
「サマーウォーズ」はアニメの映画となります。アニメの映画を紹介するのは初めてなのですが、実はアニメも好きです（笑）</p>
<p>この映画は家族というものがテーマとしてあるのですが、内容は仮想空間と現実空間が交互に描かれている。家族と仮想空間は相反するもののような気がしますが、サマーウォーズは両立してるんですね！</p>
<p>仮想空間やバーチャルの非現実世界の良さと現実世界での家族愛といったものが同時に味わえて、バランスが絶妙な映画な気がしますね。</p>
<p>サマーウォーズは見ていてワクワク感だったり、家族愛の温かさだったり、感動できる映画なのでオススメですね！</p>
<p>＜内容にはあまり関係ないつぶやき＞<br />
今回は最近気になる映画についてつぶやきます。「リアルスティール」が気になってます。スティーヴン・スピルバーグ率いるドリームワークスが、『ウルヴァリン:X-MENZERO』のヒュー・ジャックマン主演で手掛けた、ロボットとの出会いを通じて親子のきずなを描く感動のストーリーだそうです。観に行こうかな！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://eiga-osusume.com/1005.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://eiga-osusume.com/1005.html" />
	</item>
		<item>
		<title>X-MEN:ファースト・ジェネレーション</title>
		<link>http://eiga-osusume.com/996.html</link>
		<comments>http://eiga-osusume.com/996.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 12 Nov 2011 17:53:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yuta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SF・ファンタジー映画]]></category>
		<category><![CDATA[アクション映画]]></category>
		<category><![CDATA[８０～８９点の映画]]></category>
		<category><![CDATA[X-MEN:ファースト・ジェネレーション]]></category>
		<category><![CDATA[あらすじ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://eiga-osusume.com/?p=996</guid>
		<description><![CDATA[【X-MEN:ファースト・ジェネレーション】 ８０点 監督　マシュー・ヴォーン ジェームズ・マカヴォイ マイケ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>【X-MEN:ファースト・ジェネレーション】</p>
<p><評価>８０点</p>
<p><キャスト><br />
監督　マシュー・ヴォーン<br />
<出演者><br />
ジェームズ・マカヴォイ<br />
マイケル・ファスベンダー<br />
ケヴィン・ベーコン</p>
<p><あらすじ><br />
1944年。ナチス・ドイツ占領下のポーランドの強制収容所で科学者のシュミット博士は<br />
両親と引き離されたユダヤ人の少年・エリック・レーンシャーが鉄門を捻じ曲げるのを目撃する。<br />
シュミットはエリックの能力を引き出すために母親をわざと彼の目の前で殺害し、<br />
エリックは怒りと痛み、そして深い悲しみによってより強い能力に目覚めた。<br />
同じ頃、ニューヨーク州ウエストチェスター郡ではある裕福な家庭に育つ少年チャールズ・エグゼビアは、<br />
彼の暮らす屋敷に偶然忍び込んだ異質な青い肌と変身能力を持つ少女レイヴン・ダークホルムと遭遇する。<br />
チャールズは自分と同じ存在に出会えたことに喜び、彼女を家族として迎え入れた。<br />
18年後の1962年。成人したエリックはシュミットに復讐する為元ナチスの人間を次々と襲撃し、シュミットの消息を追い続けていた。<br />
一方チャールズはイギリスでレイブンと共に暮らし、オックスフォード大学で突然変異・ミュータントに関する研究をしていた。<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/X-MEN:%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%8D%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3">wikipedia抜粋</a></p>
<p><iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/8goD7Uwe2Gg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>＜感想＞<br />
「X-MEN:ファースト・ジェネレーション」は人気シリーズの最新作ですね。映画が公開されたときはやっぱりきたかという感じでした（笑）「バッドマンビギンズ」や「ハンニバルライジング」や「猿の惑星ジェネシス」など最後に誕生秘話に戻るという手法。</p>
<p>まあ賛否両論はあるかもしれないが、わりとこの手法好きです！X-MENシリーズも好きというのもあるかもしれないが、今までのX-MENとは少し違った雰囲気もあるかなと思いました。</p>
<p>いつもはアクションシーンやCGなど見ていてスッキリする感じもありつつ、ただそれだけの映画では終わらずに、あくまでもそこそこのストーリー性もあってバランスが良い。しかし、今回は少しストーリーに比重を置いた話になっていると思います。</p>
<p>最初のシーンから少し重たい雰囲気から始まるのも、ストーリー性を押してるんだという現れかも。なので、ヒューマン系が好きな人にもオススメできますね！総合的に楽しめる作品だと思います。</p>
<p><内容にはあまり関係ないつぶやき><br />
今日は映画のフィルムについてのつぶやき。最近というか、もうすでにフィルムでの上映がほとんどなくなるっぽいですよ。撮影自体フィルムで撮らなくなるんですからね……。デジタル化が良いのか悪いのか。まあ撮るほうとしてはコストがかからないですからね。フィルムの味のある映画は絶滅の危機ですかね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://eiga-osusume.com/996.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://eiga-osusume.com/996.html" />
	</item>
		<item>
		<title>アイ・アム・レジェンド</title>
		<link>http://eiga-osusume.com/924.html</link>
		<comments>http://eiga-osusume.com/924.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 07 Oct 2011 23:14:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yuta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SF・ファンタジー映画]]></category>
		<category><![CDATA[４０～５９点の映画]]></category>
		<category><![CDATA[アイ・アム・レジェンド]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://eiga-osusume.com/?p=924</guid>
		<description><![CDATA[【アイ・アム・レジェンド】 ５９点 監督　フランシス・ローレンス ウィル・スミス サリ・リチャードソン アリシ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>【アイ・アム・レジェンド】</p>
<p><評価>５９点</p>
<p><キャスト><br />
監督　フランシス・ローレンス<br />
<出演者><br />
ウィル・スミス<br />
サリ・リチャードソン<br />
アリシー・ブラガ<br />
ダッシュ・ミホク<br />
チャリー・ターハーン</p>
<p><あらすじ><br />
2012年、廃墟と化したニューヨーク。元米国陸軍中佐であり科学者のロバート・ネビルは<br />
3年もの間シェパードの愛犬サムだけを家族として、動物園から逃げ出したインパラを狩り、公園でトウモロコシを収穫する生活を送り<br />
一日も欠かさず生存者を捜し求めてメッセージを発信し続けていた。<br />
なぜならネビルはウイルス感染により、世界人口の60億のほとんどが絶滅していく中で<br />
生き残った、ニューヨークのたった1人の生存者だった。<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%89">wikipedia抜粋</a></p>
<p><iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/MKKErbbs1O4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p><感想><br />
「アイ・アム・レジェンド」はSF映画となりますが、最初に言ってしまうとまあまあの映画です。設定はウイルスで人類が絶滅した中で一人生き残った主人公が生活をしていくというもので、わりと好きな設定で楽しみにしてたのですが、うーんといった感じが残りました。</p>
<p>ウイルスの感染によって暗闇でしか生きられない変質した人類がが襲ってくるというのも、やっぱり面白そうな設定なのに、いまいち活かしきれてない気がします。</p>
<p>ただ全体的に見るとどうなるんだろうという期待感や設定で最後まで見てしまう面白さはあるので、まあ暇なら見てみたらいいかなっていう感じです。</p>
<p><内容にはあまり関係ないつぶやき><br />
ちょっと前に豊洲の映画館に行って来ました。豊洲の映画館は比較的空いていて、椅子の広さや見る環境など今までの中でトップクラスなのでオススメですよ。しかも、トイレから海が見えるというオマケつきです（笑）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://eiga-osusume.com/924.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://eiga-osusume.com/924.html" />
	</item>
		<item>
		<title>アンドリューNDR114</title>
		<link>http://eiga-osusume.com/821.html</link>
		<comments>http://eiga-osusume.com/821.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 18:05:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yuta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SF・ファンタジー映画]]></category>
		<category><![CDATA[９０～１００点の映画]]></category>
		<category><![CDATA[アンドリューNDR114]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://eiga-osusume.com/?p=821</guid>
		<description><![CDATA[【アンドリューNDR114】 ９４点 監督　クリス・コロンバス 脚本　ニコラス・カザン ロビン・ウィリアムズ  [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>【アンドリューNDR114】</p>
<p><評価>９４点</p>
<p><キャスト><br />
監督　クリス・コロンバス<br />
脚本　ニコラス・カザン<br />
<出演者><br />
ロビン・ウィリアムズ</p>
<p><あらすじ><br />
通称 “アンドリュー” ことNDR114は、ロボット工学三原則に基づいて人間に奉仕するアンドロイドである。<br />
しかし、彼は徐々に個性と創造性を発揮するようになり、人間に近づく努力を重ねた末、法廷に自分を人間であると認めさせようとする。<br />
「ロボットは本質的に不死であるがゆえに人間とは認められない」とする法廷に対して、<br />
アンドリューは死を迎え入れることで自らの人間性を主張する。<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%83%BCNDR114">wikipedia抜粋</a></p>
<p><iframe width="420" height="345" src="http://www.youtube.com/embed/z5YMEwX2-88" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p><感想><br />
「アンドリューNDR114」はSF映画となりますが、内容はほとんどヒューマン映画ですね。しかも、話が壮大で、尚且つ本当に感動できます。今まで見たSF映画の中でここまでのものはそうはないと思います。</p>
<p>内容もロボットが段々と人間に近づいていき、最後は本当に人間となっていく。その過程には様々な困難や、人との関係が描かれていて、それはまるで本当に人の一生を垣間見ているようです。</p>
<p>人の成長していく姿がすなわち物語となるので、やっぱり満足感の高い映画ですね。設定もさることながら、内容も本当に感動できるもので、オススメの映画です。</p>
<p><内容にはあまり関係ないつぶやき><br />
しかし、ロビン・ウィリアムズが出ている映画はほとんどハズレがないですね。最近はあまり出ていないですが、またロビン・ウィリアムズが主演。助演ぐらいで良い映画が観たいですね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://eiga-osusume.com/821.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://eiga-osusume.com/821.html" />
	</item>
		<item>
		<title>ナイトミュージアム</title>
		<link>http://eiga-osusume.com/815.html</link>
		<comments>http://eiga-osusume.com/815.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Sep 2011 19:25:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yuta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SF・ファンタジー映画]]></category>
		<category><![CDATA[８０～８９点の映画]]></category>
		<category><![CDATA[ナイトミュージアム]]></category>
		<category><![CDATA[博物館]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://eiga-osusume.com/?p=815</guid>
		<description><![CDATA[【ナイトミュージアム】 ８３点 監督　ショーン・レヴィ 脚本　ロバート・ベン・ガラント 　　　　トーマス・レノ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>【ナイトミュージアム】</p>
<p><評価>８３点</p>
<p><キャスト><br />
監督　ショーン・レヴィ<br />
脚本　ロバート・ベン・ガラント<br />
　　　　トーマス・レノン<br />
<出演者><br />
ベン・スティラー</p>
<p><あらすじ><br />
ラリーは元気で明るい性格ではあるが、失敗ばかりで定職に就けずに離婚してしまう。<br />
そのため、大切な一人息子のニックと共に暮らせない。<br />
職探しに奔走する彼は、ようやく自然史博物館の警備員として働くことになった。<br />
しかし、その博物館には、夜になると、展示物が魔法の石版の力で動き出すという秘密があった。<br />
ラリーは唖然・呆然とするばかり。また、この博物館の元から居た警備員達が怪しい計画を密かに進めていた。<br />
果たして、ラリーは博物館を守ることができるのか。<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%88_%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%83%A0">wikipedia抜粋</a></p>
<p><iframe width="560" height="345" src="http://www.youtube.com/embed/ahsAfstdqZ0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p><感想><br />
「ナイトミュージアム」はいわゆる娯楽映画ですが、純粋に楽しませるための映画は面白い。ヒューマン系のような映画を観て知識や感動、何かかえ難いものを得るのもいいですが、何も考えずに笑える映画も必要ですよね。</p>
<p>この映画はそういった映画の中でも大人も子供も楽しめるエンターテイメント性の高いもので、子供からしたら博物館の動物やミニチュアの人が動くなんてある種一度は夢見るようなことで楽しいし、大人も子供の頃に帰れるような話で面白い。</p>
<p>また博物館から動き出すキャラクターも、みんな個性が強いところが良いですね。モアイが喋ったり、腹立つサルがいたり、ティラノサウルスの骨が動いたり、とにかく見ていて面白い。</p>
<p>ストーリーも博物館内のキャラにもそれぞれ揉め事がや悩みがあって、それを四苦八苦しながらラリーが解決していくというのもシンプルで良いですね。誰が見ても楽しめるオススメの作品です。</p>
<p><内容にはあまり関係ないつぶやき><br />
そろそろ歴代の名作を紹介してきたので、新作のレビューも紹介していこうかなと思っています。ただ今まではほとんど名作しか紹介していなかったので、酷評もあるかもしれません（笑）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://eiga-osusume.com/815.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://eiga-osusume.com/815.html" />
	</item>
		<item>
		<title>宇宙戦争</title>
		<link>http://eiga-osusume.com/772.html</link>
		<comments>http://eiga-osusume.com/772.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 20 Aug 2011 18:23:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yuta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SF・ファンタジー映画]]></category>
		<category><![CDATA[０～３９点の映画]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙戦争]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://eiga-osusume.com/?p=772</guid>
		<description><![CDATA[【宇宙戦争】 ３０点 監督　スティーヴン・スピルバーグ 脚本　ジョシュ・フリードマン 　　　　デヴィッド・コー [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>【宇宙戦争】</p>
<p><評価>３０点</p>
<p><キャスト><br />
監督　スティーヴン・スピルバーグ<br />
脚本　ジョシュ・フリードマン<br />
　　　　デヴィッド・コープ<br />
<出演者><br />
トム・クルーズ<br />
ダコタ・ファニング<br />
ジャスティン・チャットウィン</p>
<p><あらすじ><br />
港湾労働者のレイ・フェリエは、離婚した妻に引き取られた子供たちであるレイチェルとロビーを預かるが、彼らと良好な関係を築けずにいた。<br />
ある朝、奇妙な稲妻が数十回も町の同じ場所に落ちる。<br />
レイが多くの野次馬たちとともに落雷した場所を見にいくと、地中から巨大な「トライポッド」が出現。<br />
レーザー光線で次々に人々を殺傷し、町を破壊してゆく。<br />
なんとか逃げ延びたレイは、盗んだ車にレイチェルとロビーを乗せて町を出る。<br />
場当たり的な性格だったレイだが、子供たちを守ろうと必死に奔走する。<br />
しかし既にトライポッドは世界各地を攻撃をしており、どこにも逃げ場はなくなっていた。<br />
人類にとって無敵に思われたトライポッドであったが、<br />
手榴弾の爆発で簡単に誘爆するなどの意外な弱点が露呈し出した。<br />
やがてトライポッドはバリアを張ることが出来なくなり、FGM-148の攻撃で簡単に破壊されてしまう。<br />
搭乗口の扉が開きよろよろに弱った宇宙人が出てきて息絶えた。<br />
彼らは地球に一般に存在するバクテリアに耐性がなく、感染して死に至ったのであった。<br />
<a href="http://http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E5%AE%99%E6%88%A6%E4%BA%89_(2005%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%98%A0%E7%94%BB)">wikipediaより抜粋</a></p>
<p><iframe width="560" height="345" src="http://www.youtube.com/embed/-c0Myr_sYsE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p><感想><br />
「宇宙戦争」はハッキリ言って面白くなかったです。いくつかのテーマを複合的に描きたかったのかなとは思いますが、ちゃんと最後まで回収しようよという感じでした。</p>
<p>うーん。そしてさらに宇宙人がウイルスで滅亡するんかいっていうのがとにかく残念でならない。某映画のUFOも弱点を攻撃すると簡単に倒せるとか、もうちょっと何かないのかと言いたくなりました。</p>
<p><内容にはあまり関係ないつぶやき><br />
実はスピルバーグの初期の作品はかなり好きなんですが、ここ最近の映画のダメッぷりに嘆くばかりです。もう才能を使い果たしてしまったんだろうか。またさすがスピルバーグという映画を観たいものです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://eiga-osusume.com/772.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://eiga-osusume.com/772.html" />
	</item>
		<item>
		<title>カンフーパンダ</title>
		<link>http://eiga-osusume.com/726.html</link>
		<comments>http://eiga-osusume.com/726.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Aug 2011 18:22:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yuta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SF・ファンタジー映画]]></category>
		<category><![CDATA[８０～８９点の映画]]></category>
		<category><![CDATA[カンフーパンダ]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://eiga-osusume.com/?p=726</guid>
		<description><![CDATA[【カンフーパンダ】 ８４点 監督　マーク・オズボーン 　　　　ジョン・スティーヴンソン ジャック・ブラック ダ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>【カンフーパンダ】</p>
<p><評価>８４点</p>
<p><キャスト><br />
監督　マーク・オズボーン<br />
　　　　ジョン・スティーヴンソン<br />
<出演者><br />
ジャック・ブラック<br />
ダスティン・ホフマン<br />
アンジェリーナ・ジョリー</p>
<p><あらすじ><br />
舞台は古代の中国。安住の地で知られる平和の谷が凶悪なカンフー使い、タイ・ランに狙われてしまう。<br />
しかし彼に対抗できるのはウーグウェイ導師が選んだ伝説の「龍の戦士」だけだ。<br />
そこでマスター・モンキーやマスター・カマキリといったカンフーの達人たちが選抜大会で腕を競うが、<br />
ウーグウェイ導師が選んだのは何とぐうたらで小心者のパンダ、ポー。<br />
カンフーへの熱意だけは人一倍のポーは達人の師匠・シーフー老師に弟子入りする。<br />
はたしてポーは無事カンフーを修得し、平和の谷をタイ・ランの脅威から救う事が出来るのか。</p>
<p><iframe width="425" height="349" src="http://www.youtube.com/embed/VTqYMOnJEHQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p><感想><br />
「カンフーパンダ」はアニメの映画となりますが、これが見たら面白い。それもアニメの良さを出した作品というよりは、普通の映画として面白い。</p>
<p>例えばジブリとかはアニメの良さを存分に出した映画になりますが、カンフーパンダは少し違って、普通に実写でやっても面白い内容のものを、アニメの良さも出しつつ作っているような気がします。</p>
<p>実写なら人間の成長を描いたものですが、ここではパンダの成長ですかね。ヒューマンドラマ（パンダドラマ）もあり、結構感動できたり、笑える部分もあったりと楽しめる映画だと思います。</p>
<p><内容にはあまり関係ないつぶやき><br />
カンフーパンダ２がいよいよ公開されますね。１が面白かったので、２も観に行こうと思っています。皆さんもこれを機に１を見てから２を観に行ってみてはいかがですか。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://eiga-osusume.com/726.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://eiga-osusume.com/726.html" />
	</item>
		<item>
		<title>ネバーエンディングストーリー</title>
		<link>http://eiga-osusume.com/658.html</link>
		<comments>http://eiga-osusume.com/658.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 20:58:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yuta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SF・ファンタジー映画]]></category>
		<category><![CDATA[８０～８９点の映画]]></category>
		<category><![CDATA[ネバーエンディングストーリー]]></category>
		<category><![CDATA[ファルコン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://eiga-osusume.com/?p=658</guid>
		<description><![CDATA[【ネバーエンディングストーリー】 ８６点 監督　ウォルフガング・ペーターゼン 脚本　ヘルマン・ヴァイゲル バレ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>【ネバーエンディングストーリー】</p>
<p><評価>８６点</p>
<p><キャスト><br />
監督　ウォルフガング・ペーターゼン<br />
脚本　ヘルマン・ヴァイゲル</p>
<p><出演者><br />
バレット・オリバー<br />
ノア・ハザウェイ</p>
<p><あらすじ><br />
バスチアンはいじめられっ子で、母を亡くしてからは父親とだけの生活を送っていた。<br />
そんなある日いじめっ子から逃げるために飛び込んだコレアンダー書店で彼は不思議な本ネバーエンディングストーリーと出会う。<br />
しかし、その本は危険なものだと言われ、読むことを止められる。<br />
しかし、どうしても読んでみたいバスチアンはこっそりとその本を盗んでしまった。<br />
学校をサボって本を読み始めたバスチアンはネバーエンディングストーリーの世界に浸り始める。<br />
虚無による崩壊の危機に瀕した世界ファンタージェンを救うため、草原の勇者アトレイユが旅立つといった冒険小説だった。<br />
物語に没頭して話を読み始めるバスチアンだったが、徐々に奇妙な現象が彼とアトレイユを繋げていく。</p>
<p><iframe width="425" height="349" src="http://www.youtube.com/embed/B3DcWtkKeIY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p><感想><br />
「ネバーエンディングストーリー」は一回目は子供の頃に見ましたが、そのときの印象はなんかやたら怖い映画だなと思いました。きっと普通ならファルコン（大きなドラゴンみたいな生物）出てきた！とか純粋に楽しめるはずなのに。</p>
<p>その印象があり、大人になってからどうして怖いと思ったのかを確認するためにじっくりと見ました。なるほど。テーマが意外と重い。虚無に浸食された世界と希望。この意味は子供にはわからんよ。また出てくる怪物たちもわかりやすいものではなく、社会への風刺というか比喩で表したような怪物や沼や石像だったり、大人になってもいろいろと考えさせられる映画だと思います。</p>
<p>今はハリーポッターやロードオブザリングなど有名なファンタジー映画がありますが、こういった感じのファンタジー映画の元祖と言っていいのがこの映画で、大人でも楽しめるのでオススメです！</p>
<p><内容にはあまり関係ないつぶやき><br />
ファンタジー映画を最近を観てないですが、そろそろハリーポッター死の秘宝２が公開されますね！いちおうハリーポッターシリーズは全部観ているので、観に行きます！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://eiga-osusume.com/658.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://eiga-osusume.com/658.html" />
	</item>
		<item>
		<title>バック・トゥ・ザ・フューチャー</title>
		<link>http://eiga-osusume.com/566.html</link>
		<comments>http://eiga-osusume.com/566.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 May 2011 20:36:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yuta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SF・ファンタジー映画]]></category>
		<category><![CDATA[９０～１００点の映画]]></category>
		<category><![CDATA[バック・トゥ・ザ・フューチャー]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://eiga-osusume.com/?p=566</guid>
		<description><![CDATA[【バック・トゥ・ザ・フューチャー】 ９３点 監督　ロバート・ゼメキス　 マイケル・J・フォックス クリストファ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>【バック・トゥ・ザ・フューチャー】</p>
<p><評価>９３点</p>
<p><キャスト><br />
監督　ロバート・ゼメキス　<br />
<出演者><br />
マイケル・J・フォックス<br />
クリストファー・ロイド</p>
<p><あらすじ><br />
1985年のカリフォルニア州ヒルバレーに住む高校生マーティ・マクフライ（マイケルJフォックス）は<br />
科学者である親友のドク博士を手伝って、愛車のデロリアンを改造してドクが開発したタイムマシンの実験をする。<br />
実験は成功したが、ドクがタイムマシンの燃料を調達するために<br />
騙したリビアの過激派に発見されてしまい、ドクは機関銃で撃たれてしまう。<br />
同じく命を狙われたマーティはとっさにタイムマシンに乗って逃走するが、<br />
誤作動が起こってしまい30年前の1955年にタイムスリップする。<br />
元の時代に戻ろうとするマーティだったが、タイムマシンは燃料のプルトニウム<br />
を使い果たしてしまったため戻ることができなくなっていた。<br />
そこでマーティは1955年のドクと会って、落雷の力でタイムマシンを稼動させる算段を立てる。<br />
しかし、その時代にはマーティの父や母がいて、自分の母に好かれてしまい、自分の存在が消えてしまいそうになる。<br />
それを何とかするために父と母をくっつけて、なおかつ元の時代に戻る方法を探すが……。</p>
<p><iframe width="480" height="390" src="http://www.youtube.com/embed/SK2NgMrwW8Y" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p><感想><br />
「バック・トゥ・ザ・フューチャー」はまあ紹介する必要があるのかってぐらい有名な映画ですね。私も何度も見た映画です。とにかくワクワクして面白い。子供から大人まで楽しめるエンターテイメント。それがバック・トゥ・ザ・フューチャーです。</p>
<p>過去へ行って現在を変えるというもので、この映画以降数多くの映画が似たような設定で作られましたが、この映画には勝てない気がします。この映画はただ過去に行くという設定に頼ったものではなく、過去でのストーリーも面白く、母親が息子である自分に恋して自分が消えそうになったり、それを防ぐために父親とくっつけようとしたり、ハラハラワクワクしながら観ることができます。</p>
<p>そして何と言ってもマーティーを演じるマイケル・J・フォックスがとにかく良い。１０代の人はあまり知らないかもしれませんが、凄い好きな俳優の一人で、見てて楽しくなるんです。コメディー映画に出ることが多かったですが、どれもマイケル全開感じでいいです。</p>
<p><内容にはあまり関係ないつぶやき><br />
マイケルは本当に良い役者ですよね。絶頂期のときにパーキンソン病で映画に出られなくなってしまいましたが、「摩天楼はバラ色に」とか本当に好きな映画ばかりでした。また背が小さくてハリウッド俳優として一流になったのはマイケルだけらしいです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://eiga-osusume.com/566.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://eiga-osusume.com/566.html" />
	</item>
	</channel>
</rss>
