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	<title>おすすめ映画ランキング!名作シネマレビュー &#187; ヒューマン映画</title>
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	<description>おすすめ映画を１００点満点を基準としてジャンル別にランキングで評価していきます。本当に面白い映画・DVD・ビデオがまるわかりです！</description>
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	<item>
		<title>幸せへのキセキ</title>
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		<pubDate>Sun, 10 Jun 2012 01:25:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yuta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヒューマン映画]]></category>
		<category><![CDATA[８０～８９点の映画]]></category>

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		<description><![CDATA[【幸せへのキセキの感想・評価】 ８９点 監督　キャメロン・クロウ 原作　ベンジャミン・ミー マット・デイモン  [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>【幸せへのキセキの感想・評価】</p>
<p><strong><評価>８９点</strong></p>
<p><キャスト><br />
監督　キャメロン・クロウ<br />
原作　ベンジャミン・ミー<br />
<出演者><br />
マット・デイモン<br />
スカーレット・ヨハンソン</p>
<p><あらすじ><br />
2人の子供を抱え、ロサンゼルスでコラムニストとして働いていたベンジャミン・ミー （マット・デイモン） は、妻を亡くして半年が経つシングルファーザーで、人生と家庭を修復しようと仕事を辞めた。そして新しい場所で新しい人生を始めるため郊外に家を買う。家の隣に閉鎖中の動物園があることを知ると、ある思いを胸にケリー・フォスター （スカーレット・ヨハンソン）ら飼育員と動物園の再オープンを目指す決意をする。</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/uZNer6Es6mk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p><感想><br />
さっそく「幸せのキセキ」を観てきましたが、やっぱり予想通り良い映画でした。まあマッドデイモンが好きなので、多少色眼鏡で観てるかもかもしれませんが、それにしても最近の映画の中ではオススメです。</p>
<p>さて、前置きはこれまでにして内容についても触れますが、設定は動物園を復活させるためにあれこれと問題が起きていくといったものですが、これは前提としてマッドデイモン扮するペンジャミンがシングルファーザーで人生と子供との仲を復活させたいということがあるから、相乗効果となって見ている人も感情移入できるのだと思います。</p>
<p>またベタですが、女性飼育員扮するスカーレット・ヨハンソンとの恋愛もあり、ベンジャミンの息子と少女の飼育員との仲が良くなっていく様も微笑ましく、全体的にバランスが取れています。これが実話に基づいて作った映画とは思えないですよね！</p>
<p>とにかく動物園と家族の再生に向けての感動の物語は心に響くので、オススメの映画です。</p>
<p><内容にはあまり関係ないつぶやき><br />
最近あまりいい映画を見ていなかったので、帰り道も意気揚々と帰りました。いい映画を観ると心が豊かになりますね。</p>
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		<item>
		<title>第９地区</title>
		<link>http://eiga-osusume.com/1079.html</link>
		<comments>http://eiga-osusume.com/1079.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Mar 2012 19:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yuta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヒューマン映画]]></category>
		<category><![CDATA[８０～８９点の映画]]></category>
		<category><![CDATA[感想]]></category>
		<category><![CDATA[第９地区]]></category>

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		<description><![CDATA[第９地区の感想と予告動画。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>【第９地区】</p>
<p><評価>８０点</p>
<p><キャスト><br />
監督　ニールブロムカンプ<br />
脚本　ニールブロムカンプ</p>
<p><出演者><br />
シャールト・コプリー</p>
<p><あらすじ><br />
1982年、南アフリカ共和国のヨハネスブルク上空に突如宇宙船が出現した。しかし、上空で静止した巨大な宇宙船からは応答や乗員が降りてる様子はなく、人類は宇宙船に乗船しての調査を行うことを決定。知的生命体との接触に世界中の期待が集まる中行われた調査であったが、船内に侵入した調査隊が発見したのは、支配層の死亡と宇宙船の故障により難民となった大量のエイリアンであった。</p>
<p>乗船していたエイリアンである「エビ」（外見がエビ[=PRAWN]に似ているため）たちは地上に移り、隔離地区である「第9地区」で難民として、MNU (英：Multi-National United) と呼ばれる超国家機関による管理・監視のもとで生活することになったが、文化や外見の違いから人間とエビとの間では小競り合いが頻発し、人間達はエイリアンへの反発や差別を強めるばかりであった。</p>
<p>そして宇宙船出現から28年後、ついにエビたちを彼ら専用の居住区域である第10地区に移住させることが決定し、MNUの職員であるヴィカスは、立ち退き要請の同意を得るため第9地区を訪れるが、エイリアンの家で見つけた謎の液体を不注意により浴びてしまう。<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC9%E5%9C%B0%E5%8C%BA">wikipedia抜粋</a></p>
<p><iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/9gWV3IrZqjw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>＜感想＞<br />
「第９地区」はヒューマンドラマならぬ、エビドラマです（笑）いや、半分冗談で、半分本当です。この映画は宇宙人という明らかに異質な生物を用いたものですが、これは実社会を揶揄した映画のようにも思えます。</p>
<p>例えば人種差別だったり、貧富の格差による差別。こういったものをわかりやすく宇宙人として、自分が差別しているものに、もし自分が同じようになったらどうするんだということを訴えているように思えます。</p>
<p>そういった視点で見ていくと、いろいろと考え深いエビドラマになります。多少グロい部分もありますが、映画的にも楽しめる作品なのでオススメです。</p>
<p>＜内容にはあまり関係ないつぶやき＞<br />
今回は金曜ロード―ショーで近々公開するということで、感想を書いてみました。映画は見方によっていろいろと楽しめるので、自分なりの楽しみ方を見つけてくださいね。</p>
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		<item>
		<title>ソーシャル・ネットワーク</title>
		<link>http://eiga-osusume.com/1067.html</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 20:08:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yuta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヒューマン映画]]></category>
		<category><![CDATA[８０～８９点の映画]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャル・ネットワーク]]></category>
		<category><![CDATA[感想]]></category>

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		<description><![CDATA[【ソーシャル・ネットワーク】 ８２点 監督　デヴィッド・フィンチャー 脚本　アーロン・ソーキン ジェシー・アイ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>【ソーシャル・ネットワーク】</p>
<p><評価>８２点</p>
<p><キャスト><br />
監督　デヴィッド・フィンチャー<br />
脚本　アーロン・ソーキン<br />
<出演者><br />
ジェシー・アイゼンバーグ<br />
アンドリュー・ガーフィールド<br />
ジャスティン・ティンバーレイク<br />
ブレンダ・ソング</p>
<p><あらすじ><br />
2003年秋。ハーバード大学2年生のマーク・ザッカーバーグはボストン大生の恋人のエリカと口論になり、「アンタがモテないのは性格がサイテーだからよ」と言われてフラれてしまう。</p>
<p>怒ったマークはブログに彼女の悪口を書き並べ、さらにハーバード大のコンピュータをハッキングして女子学生の写真を集め、親友のエドゥアルド・サベリンの協力の下で女の子の顔の格付けサイト「フェイスマッシュ」を立ち上げる。</p>
<p>サイトは瞬く間に話題となり、公開から2時間で2万2000アクセスを記録するが、4時間後には大学側に潰されてしまう。</p>
<p>後日、理事会に呼び出しを食らったマークは半年の保護観察処分を受け、大学中の女学生全員からの嫌われ者となる。</p>
<p>そこへ、ボート部に所属するエリート学生であるキャメロン・ウィンクルヴォス、タイラー・ウィンクルヴォス兄弟とその友人のディヴィヤ・ナレンドラはマークの優れたプログラミング能力に目を付け、「名誉挽回のチャンス」と称し、「harvard.eduドメイン」に群がる女と出会うことを目的としたハーバード大生専用のコミュニティサイト「ハーバード・コネクション」の制作協力を依頼する。</p>
<p>これにヒントを得たマークはエドゥアルドをCFOとして1000ドルの融資を受けてソーシャル・ネットワーキングサイトの制作に取り掛かり、2004年初頭、「ザ・フェイスブック」が誕生する。</p>
<p>エドゥアルドの所属する大学一のファイナル・クラブである「フェニックス」の人脈を利用してサイトは瞬く間に広まった。</p>
<p>それに気付いたウィンクルボス兄弟らはアイデア盗用でマークを告訴しようとしたが、資産家の子息でもある彼らは「ハーバードの紳士は訴えない」という思想の為に思い留まった。</p>
<p>「ザ・フェイスブック」の流行のおかげでマークは女子からモテるようになったのだが……。<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF_(%E6%98%A0%E7%94%BB)">wikipedia抜粋</a></p>
<p><iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/HsLzKf6Bzhs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>＜感想＞<br />
「ソーシャルネットワーク」はあのフェイスブックを作った人たちの話です。フェイスブックを作ることになったキッカケやその後に何が起こったのかなどノンフィクション風雨に描いた映画になります。どうして、ノンフィクション風と言ったのかは、実際に本人たちに取材をして作ったからではないからです。</p>
<p>まあその辺はいいとして、映画自体はフェイスブックという物凄く大きな媒体が出来ていく過程を見ているのは面白いです。それだけ大きなものを一個人で抱えきれるわけがないですし、実際に自分たちが作ったフェイスブックという媒体に飲み込まれていく様はいろんなことを考えさせられます。友達だった相手が訴訟の相手になったり、お金によって人が変わってしまったりなど、なんか最後はアンニョイな気持ちになりました。</p>
<p>映画としてもドキドキハラハラもあり、結構楽しめます！またフェイスブックをやってる方も一度見てみたら面白いかと思います。</p>
<p>＜内容にはあまり関係ないつぶやき＞<br />
映画館の前売り券の特典っていろんなものがありますが、だいたいいらないものが多くありませんか？もっと特典目当てで欲しくなるようなものを作ればいいのないなとか思う今日この頃です。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>小説家を見つけたら</title>
		<link>http://eiga-osusume.com/1013.html</link>
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		<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 18:55:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yuta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヒューマン映画]]></category>
		<category><![CDATA[８０～８９点の映画]]></category>
		<category><![CDATA[小説家を見つけたら]]></category>
		<category><![CDATA[感想]]></category>

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		<description><![CDATA[【小説家を見つけたら】 ８８点 監督　ガス・ヴァン・サント 脚本　マイク・リッチ ショーン・コネリー ローレン [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>【小説家を見つけたら】</p>
<p><評価>８８点</p>
<p><キャスト><br />
監督　ガス・ヴァン・サント<br />
脚本　マイク・リッチ<br />
<出演者><br />
ショーン・コネリー<br />
ローレンス・マーク<br />
ロンダ・トレフソン</p>
<p><あらすじ><br />
黒人の高校生ジャマール・ウォレスはプロのバスケットボール選手を夢見つつも、文学が好きな少年。<br />
ある日、ジャマールは友人たちにそそのかされ、忍び込んだ家にリュックを忘れてきてしまう。<br />
後日、戻ってきたリュックの中にあった創作ノートに赤字で批評がされていた。<br />
彼は40年前にピュリツァー賞に輝いた処女作一冊だけを残して文壇から消えた<br />
幻の小説家のウィリアム・フォレスターだった。二人の間にはやがて友情が生まれいくが……。</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/qzYFr05LpRw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>＜感想＞<br />
「小説家を見つけたら」はガスヴァンサント監督の作品です。だいぶにレビューした「グッドウィルハンティング」と同じ監督です。では、なぜ違う作品の名前を出したかなんですが、この作品は「グッドウィルハンティング」と非常に作りがにた作品だからです。監督が同じだから似ててもおかしくないかもしれませんが、それにしたって似ている。</p>
<p>まず不良っぽいけど実は文学の才能がある。その才能を見出していく小説家。そしてお互いに傷を癒しながら友情が芽生えていく。ただ似ていようが何であろうが良いものはいい。文章を通して交流していく少年と老人の小説家。この二人の丁寧な描写には本当に感動させられる。嫌が応にも感情移入させられる。</p>
<p>やっぱりガスヴァンサント監督の作品が好きなんだと実感しました。またこの映画には名言が多いのも特徴ですね！そこは伝説の小説家ですから、発する言葉も深い言葉や心にグッと刺さる名言が多いのです。この名言探しをしながら観るのも楽しみになると思います。</p>
<p>ただやっぱり「グッドウィルハンティング」があまりにも良すぎてちょっと採点が厳しくなりました。気になった方はぜひ見比べてみてください。</p>
<p>＜内容にはあまり関係ないつぶやき＞<br />
今日はみなさんラピュタ祭りだったみたいですね。どこもかしこも掲示板は例の合言葉「バルス」です（笑）まあわかりますけどね。いやー映画って本当に良いものですね！とあのお方の言葉を借りたくなるほどの映画ですからね。やっぱり良いものはいい。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ヒアアフター</title>
		<link>http://eiga-osusume.com/988.html</link>
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		<pubDate>Sun, 16 Oct 2011 19:59:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yuta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヒューマン映画]]></category>
		<category><![CDATA[８０～８９点の映画]]></category>
		<category><![CDATA[ヒアアフター]]></category>
		<category><![CDATA[評価]]></category>

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		<description><![CDATA[【ヒアアフター】 ８２点 監督　クリント・イーストウッド 制作総指揮　スティーヴン・スピルバーグ マット・デイ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>【ヒアアフター】</p>
<p><評価>８２点</p>
<p><キャスト><br />
監督　クリント・イーストウッド<br />
制作総指揮　スティーヴン・スピルバーグ<br />
<出演者><br />
マット・デイモン<br />
セシル・ドゥ・フランス</p>
<p><あらすじ><br />
フランスの女性ジャーナリストのマリー（セシル・ドゥ・フランス）は、津波にのまれた時に臨死体験を経験。<br />
その時に見た不思議な光景を忘れることができずにいた。<br />
イギリスの少年マーカス（フランキー・マクラレン&#038;ジョージ・マクラレン）は、<br />
愛する双子の兄を亡くしてしまった悲しみから立ち直れず、兄と再会することを望んでいた。<br />
アメリカ人ジョージ（マット・デイモン）は、かつて霊能者として知られた人物だが、<br />
次第に自らの才能を嫌悪、その才能を用いずに生きていた。<br />
死という謎にとりつかれたこの3人が、ある日ロンドンで何かに導かれるように出会い、人生がからみあってゆく。<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%82%A2_%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%BF%E3%83%BC">wikipedia抜粋</a></p>
<p><iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/wM3d3qVqrRk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>＜感想＞<br />
「ヒアアフター」はクリント・イーストウッド監督で制作総指揮がスピルバーグで、マットデイモンが出演というビッグネームだらけの映画ですね。</p>
<p>ちなみにクリントイーストウッドの映画はどれも凄く好きです！ということで、期待しながら見ていたら序盤から映画の雰囲気がイーストウッドって感じです。静かでそれでいて何かが起こりそうな予感。</p>
<p>そう思ってい矢先に津波のシーン。この辺はスピルバーグ演出かな。あと子供がキーワードになるのもスピルバーグらしさですね！</p>
<p>また内容としては三人の物語が次第に繋がっていく過程に段々と惹かれていき、小説を読んでいるような感覚に近い映画です。オススメの映画なので一度みてみてください。</p>
<p><内容にはあまり関係ないつぶやき><br />
今日は特になし。と言いたいところですが、ちょっとつぶやくなら、新宿のバルト9はレディースデイがないらしいです。レディーではないので関係ないですが、強気な映画館だなーと思う今日この頃。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>いまを生きる</title>
		<link>http://eiga-osusume.com/806.html</link>
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		<pubDate>Sun, 04 Sep 2011 19:28:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yuta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヒューマン映画]]></category>
		<category><![CDATA[９０～１００点の映画]]></category>
		<category><![CDATA[いまを生きる]]></category>
		<category><![CDATA[感想]]></category>

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		<description><![CDATA[【いまを生きる】 ９３点 監督　ピーター・ウィアー 脚本　トム・シェルマン ロビン・ウィリアムズ ロバート・シ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>【いまを生きる】</p>
<p><評価>９３点</p>
<p><キャスト><br />
監督　ピーター・ウィアー<br />
脚本　トム・シェルマン<br />
<出演者><br />
ロビン・ウィリアムズ<br />
ロバート・ショーン・レナード<br />
イーサン・ホーク</p>
<p><あらすじ><br />
規則の厳しい全寮制のエリート高校。生徒たちはその中で、毎日抑圧された生活を送っていた。<br />
そんな時に新しく赴任してきた型破りな教師。彼は「教科書なんか破り捨てろ」と言い、<br />
詩の本当の素晴らしさ、生きることの素晴らしさについて教えようとする。<br />
初めは戸惑っていた生徒たちも、次第に規則や親の期待に縛られない、自由な生き方を望むようになるが……。<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%84%E3%81%BE%E3%82%92%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B">wikipedia抜粋</a></p>
<p><iframe width="420" height="345" src="http://www.youtube.com/embed/wrBk780aOis" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p><感想><br />
「いまを生きる」はいわゆる青春学園ものですが、ここまで心にグッと来る映画はなかなかないと思います。規律の厳しい学校で、型破りな先生が来て生徒たちが変わっていく。ストーリーは青春ものの王道パターンではあるが、変な小細工がまったくなく、ある種泥臭ささえ感じるストレートな作品です。</p>
<p>また今の学校教育の問題を見直すという意味でも見たほうがいい作品ですね。教師とはどうあるべきかとか、大人の目線でも見れるし、学生が見たら学校生活をについて考えるキッカケができるると思います。</p>
<p>また先生役のロビンウィリアムズの演技はもう言うまでもなく完璧だし、生徒役として若きイーサンホークがでているのもまた良いです。とにかく大人も子供にもオススメの作品です！</p>
<p><内容にはあまり関係ないつぶやき><br />
やっぱりこの時代の映画は名作が多いですね！もちろん今も面白い映画は多くありますが、時間が経っても色褪せない普及の名作というのが明らかに減った気がします。もっと普及の名作を発掘したいですね。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ツォツィ</title>
		<link>http://eiga-osusume.com/799.html</link>
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		<pubDate>Fri, 26 Aug 2011 20:33:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yuta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヒューマン映画]]></category>
		<category><![CDATA[８０～８９点の映画]]></category>
		<category><![CDATA[あらすじ]]></category>
		<category><![CDATA[ツォツィ]]></category>

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		<description><![CDATA[【ツォツィ】 ８１点 監督　ギャヴィン・フッド プレスリー・チュエニヤハエ テリー・ペート ケネス・ンコースィ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>【ツォツィ】</p>
<p><評価>８１点</p>
<p><キャスト><br />
監督　ギャヴィン・フッド<br />
<出演者><br />
プレスリー・チュエニヤハエ<br />
テリー・ペート<br />
ケネス・ンコースィ<br />
モツスィ・マッハーノ</p>
<p><あらすじ><br />
アパルトヘイト廃止から10数年経った今もなお残る差別や格差社会に苦しむ<br />
南アフリカ、ヨハネスブルクのスラム街に暮らすツォツィ（プレスリー・チュウェンヤガエー）は<br />
仲間とつるんで窃盗やカージャックを繰り返していた。<br />
ある日、高級住宅街にやってきた彼は車を運転していた女性を撃って逃走。<br />
やがて、強奪した車の後部座席に生後間もない赤ん坊がいることに気づいたツォツィは<br />
赤ん坊を紙袋に入れて自分の部屋に連れ帰る。<br />
そのことを契機に人間性を取り戻していく過程を描く。</p>
<p><iframe width="560" height="345" src="http://www.youtube.com/embed/tX20lzOQwUo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p><感想><br />
「ツォツィ」は賛否両論ある映画だと思います。特に日本人からしたら、スラム街の実情も本当の意味ではわかりません。何だかんだで、世界一治安は良いですからね。</p>
<p>主人公のツォツィは今まで散々犯罪を犯してきて、最初は本当に悪者って感じです。そのために感情移入し難いところはありますが、映画を観ていくにつれ、スラム街のギャングだったツォツィが成長していく様は心を動かされます。</p>
<p>成長していくキッカケとなったのは赤ん坊を育てることになってからですが、子供を育てることによって自分も育てられてるのかなと感じました。またラストシーンは本当に感動できるものです。</p>
<p>何度も言いますが、こういった日本にいてはわからない実情を知ることができるのも映画の良さなので、一度見てみることをオススメします。</p>
<p><内容にはあまり関係ないつぶやき><br />
「ツォツィ」はDVD特典が面白いのでぜひ見てください。なぜかというと、ラストシーンが何パターンか見れる特典があるからです。こういった特典はDVDならではですし、いろいとろ考えられて面白いですよね。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>バッドサンタ</title>
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		<pubDate>Sun, 14 Aug 2011 18:53:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yuta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヒューマン映画]]></category>
		<category><![CDATA[６０～７９点の映画]]></category>
		<category><![CDATA[バッドサンタ]]></category>
		<category><![CDATA[最初]]></category>

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		<description><![CDATA[【バッドサンタ】 ７９点 監督　テリー・ツワイゴフ 製作総指揮　イーサン・コーエン 　　　　　　　　ジョエル・ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>【バッドサンタ】</p>
<p><評価>７９点</p>
<p><キャスト><br />
監督　テリー・ツワイゴフ<br />
製作総指揮　イーサン・コーエン<br />
　　　　　　　　ジョエル・コーエン</p>
<p><出演者><br />
ビリー・ボブ・ソーントン<br />
トニー・コックス</p>
<p><あらすじ><br />
クリスマスを間近に控えたアリゾナ州フェニックス。<br />
毎年デパートでサンタクロースの格好をして子供たちの相手をするバイトをする中年男、ウィリーの正体はデパートの金庫破り。<br />
妖精に扮した小人の相棒マーカスと共に、とあるデパートに狙いを定めていたが、<br />
ウィリーに肥満少年のキッドがなついて離れなくなってしまう。<br />
どんなに邪険にしていてもまとわりついてくる彼の相手をするうちに、ひょんなことから少年の家に居候するハメになり…。</p>
<p><iframe width="560" height="349" src="http://www.youtube.com/embed/jyurNrqSebk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p><感想><br />
「バッドサンタ」はある意味でかなり凄い映画です。サンタという言葉がついた映画の中で、間違いなく最低で面白い映画です。サンタのインパクトがありすぎです。</p>
<p>何が最低かというとサンタのアルバイトをしているおっさんが最低なんです。もうこれでもかというぐらいダメ人間です。こんなサンタはこの映画以外で見ることはないはず。それなのになぜか笑えてしまうんです。</p>
<p>ここまで聞くとコメディー映画かと思いきや、これが不思議とヒューマンドラマなんです。最低なサンタといじれられっ子の奇妙な人間関係と成長は感動さえもあります。この辺の良さはコーエン兄弟が絡んでるのもあるのかな。</p>
<p>とにかくいろいろと見所が多いので、一度見てみることをオススメしたい映画です。</p>
<p><内容にはあまり関係ないつぶやき><br />
この映画は初め何となくで借りてみたんですが、かなり当たりの映画でした。なので、最初はコーエン兄弟が絡んでることを知りませんでした。見た後でいろいろと調べてみて、なるほどって感じでした。適当に借りた時の当たり作品はかなり得した気分になります！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>奇跡のシンフォニー</title>
		<link>http://eiga-osusume.com/694.html</link>
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		<pubDate>Thu, 04 Aug 2011 18:12:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yuta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヒューマン映画]]></category>
		<category><![CDATA[９０～１００点の映画]]></category>
		<category><![CDATA[奇跡のシンフォニー]]></category>
		<category><![CDATA[感想]]></category>

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		<description><![CDATA[【奇跡のシンフォニー】 ９０点 監督　カーステン・シェリダン フレディ・ハイモア ケリー・ラッセル ジョナサン [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>【奇跡のシンフォニー】</p>
<p><評価>９０点</p>
<p><キャスト><br />
監督　カーステン・シェリダン<br />
<出演者><br />
フレディ・ハイモア<br />
ケリー・ラッセル<br />
ジョナサン・リース＝マイヤーズ</p>
<p><あらすじ><br />
ニューヨーク近郊の孤児院で暮らすエヴァンは両親が必ず迎えに来ると信じているものの、<br />
１１歳になるまでその願いがかなう事は無かった。<br />
ある日不思議な音に導かれるように彼は孤児院を抜け出してしまう。<br />
たどり着いたマンハッタンで様々な出会いを経てエヴァンは音楽の才能を開花させる。<br />
一方エヴァンは死んだと思っていた彼の母ライラ、そしてライラと結ばれること無く一時は悲嘆にくれていた父ルイスも<br />
音楽に導かれるかのようにマンハッタンへ向かう。</p>
<p><iframe width="560" height="349" src="http://www.youtube.com/embed/wH7bq_RjJqg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p><感想><br />
「奇跡のシンフォニー」は久しぶりにストーリーで感動させられた映画です。しかも、いわゆるな感動映画ではなく、人間の成長や人との繋がり、そこに音楽と言うピースが組み合わさって、本当に感動できました。</p>
<p>内容としては今までの映画でよくある展開で、比較的先が読めるのですが、そこに登場する人物の個性だったり、何よりも音楽に特化させたことで感性を刺激する作品なったのではないかと思います。</p>
<p>またラストシーンはわかっていても、物凄く感動するので、ぜひ一度見てみてください。</p>
<p><内容にはあまり関係ないつぶやき><br />
ここ最近続けて音楽に特化した映画を紹介しましたが、ミュージカルとかは実はちょっと苦手だったりします。ミュージカル映画で好きなの「RENT」ぐらいかな。そしてそろそろ新作映画とかの紹介もしようかなと考え中です。</p>
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		<title>再会の街で</title>
		<link>http://eiga-osusume.com/686.html</link>
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		<pubDate>Mon, 25 Jul 2011 18:34:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yuta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヒューマン映画]]></category>
		<category><![CDATA[９０～１００点の映画]]></category>
		<category><![CDATA[サントラ]]></category>
		<category><![CDATA[再会の街で]]></category>

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		<description><![CDATA[【再会の街で】 ９２点 監督　マイク・バインダー アダム・サンドラー ドン・チードル ジェイダ・ピンケット＝ス [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>【再会の街で】</p>
<p><評価>９２点</p>
<p><キャスト><br />
監督　マイク・バインダー<br />
<出演者><br />
アダム・サンドラー<br />
ドン・チードル<br />
ジェイダ・ピンケット＝スミス<br />
リヴ・タイラー<br />
サフロン・バロウズ<br />
ドナルド・サザーランド</p>
<p><あらすじ><br />
ニューヨークで歯科医院を営むアラン（ドン・チードル）は妻子に恵まれ理想的な生活を送っていた。<br />
ある日彼は911で妻子を失った大学時代のルーム・メイト、チャーリー（アダム・サンドラー）と再会する。<br />
しかし彼はいまだに立ち直れず、心を閉ざしていた。<br />
そんな彼を立ち直らせようと、アランは行動をともにする。<br />
次第に彼らは互いを必要とする関係になっていく。</p>
<p><iframe width="560" height="349" src="http://www.youtube.com/embed/sRiqz_WnYxc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p><感想><br />
「再会の街で」はヒューマン系ですが、ここ何年かの中ではヒューマン系のらしさや、良さが出た映画だと思います。これが映画、ヒューマン系映画でしょっていうのがなかったので、この映画を観たときは久々に楽しめました。</p>
<p>内容も９・１１事件後の痛みを抱えた人たちが織り成す人間模様、人との繋がりについて描いたものなので、今また見ることをオススメする映画です。痛みを抱えながらも人との繋がりによって、傷が少しづつ癒されていく。やっぱり人間は一人では生きていけないものなんだと気づかされます。</p>
<p><内容にはあまり関係ないつぶやき><br />
「再会の街で」は新宿の武蔵野館という映画館で観たんですが、あまり他の映画館でやってなかったのが残念な映画でしたね。最近は大作で名作の映画がほとんどない気がします。新宿や渋谷の単館系の映画を観ていると、たまに大当たりを引くので止められませんね（笑）</p>
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